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期間・劇場
  • 【東京】
    2025年8月20日(水)〜8月26日(火)
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    東京

    2025年8月20日(水)
    【午前】本読み・歌稽古・振付稽古 / 【午後】制作ワークショップ
    2025年8月21日(木)
    【午前】セリフ割り・ミザンス付け・歌稽古・振付稽古
    【午後】ミュージカルレッスン<特別講師:浅井さやか(One on One)>
    2025年8月22日(金)
    【午前】ミザンス稽古・返し稽古 / 【午後】衣裳づくり<特別講師:加藤佑里恵(藤衣裳)>
    2025年8月23日(土)
    【午前】ミザンス稽古 / 【午後】舞台美術・小道具づくり
    2025年8月24日(日)
    【午前】ミザンス稽古 / 【午後】仕込み体験
    2025年8月25日(月)
    【午前】場当たり・ゲネプロ / 【午後】仕込み体験(舞台・客席周り)
    2025年8月26日(火)
    【午前】成果発表会 / 【午後】バラシ体験・打ち上げ

     

    ※場合により、カリキュラムは変更となる可能性がございます。
    ※時間等の詳細は、参加決定者のみに後日お知らせいたします。
    ※午後の“演劇体験会”は基本的に自由参加を想定しております。

チケット
料金

無料

※ただし、当社選考の上参加決定者に限る(定員30名)

※対象は小学1年生~中学3年生

スタッフ
講師

末原拓馬
わかばやしめぐみ(おぼんろ)

特別講師

浅井さやか(One on One)
加藤佑里恵(藤衣裳)

主催

ネルケプランニング

カリキュラム

俳優、脚本家、演出家、小説家などマルチに活躍する末原拓馬を講師に迎えたワークショップです。
1週間という期間の中で、お芝居をつくることに挑戦します。
この夏、学校や学年の違う仲間たちと一緒に演劇をつくってみませんか?


2025年8月20日(水)
【午前】本読み・歌稽古・振付稽古 / 【午後】制作ワークショップ
2025年8月21日(木)
【午前】セリフ割り・ミザンス付け・歌稽古・振付稽古
【午後】ミュージカルレッスン<特別講師:浅井さやか(One on One)>
2025年8月22日(金)
【午前】ミザンス稽古・返し稽古 / 【午後】衣裳づくり<特別講師:加藤佑里恵(藤衣裳)>
2025年8月23日(土)
【午前】ミザンス稽古 / 【午後】舞台美術・小道具づくり
2025年8月24日(日)
【午前】ミザンス稽古 / 【午後】仕込み体験
2025年8月25日(月)
【午前】場当たり・ゲネプロ / 【午後】仕込み体験(舞台・客席周り)
2025年8月26日(火)
【午前】成果発表会 / 【午後】バラシ体験・打ち上げ

 

※場合により、カリキュラムは変更となる可能性がございます。
※時間等の詳細は、参加決定者のみに後日お知らせいたします。
※午後の“演劇体験会”は基本的に自由参加を想定しております。

コメント

講師:末原拓馬

物づくりは遊ぶようにやるのがいちばん上等だとおもっていて、大笑いをしながら、大騒ぎをしながら、みんなで物語のなかにはいりこむのがいい。そうするともう、それ自体が、お祈りみたいにすごい力をもっていて、まるで魔法みたいに、世界や僕らを変えてしまえちゃうのです。これから何十年もだいすきでいられる友達と出会えるのがとっても楽しみです。「物語をつくるために出会った僕ら」という物語がはじまるんだぞ、と心が飛び跳ねるように踊ってます。いっしょに、僕らにしかできない物語を作ろう。世の中にはいろんな遊びがあるけれど、演劇って遊びは超最高だから、遊びの天才たち、集合! この夏は、動物になって、海を冒険するんだ。
<プロフィール>
末原拓馬(すえはら・たくま)

俳優、脚本家、演出家、小説家。劇団おぼんろ主宰。イラストレーターや作詞作曲家としても活動。早稲田大学で演劇活動を開始、2006年に旗揚げした「おぼんろ」は、路上での独り芝居など、場所にとらわれない公演を繰り返し、国内外で高い評価を得る劇団となった。2022年には児童小説『瓶詰めの海は寝室でリュズタンの夢をうたった』が講談社から出版された。

主催:ネルケプランニング

WELCOME KIDS PROJECTを立ち上げて3年が経ち、多くの作品の上演を重ねることができました。

今年の夏休みは、WELCOME KIDS PROJECT初の演劇ワークショップ&体験会という形で、子どもたちに演劇の世界に触れてもらいたいと思います!
演劇は本当に多くのパーツから組みあがっています。演じたり歌ったり踊ったりすること以外にも、舞台セットや照明や衣裳に興味を持ったり、舞台裏でスタッフがどんな動きをしているのだろうかと想像してみたり。ひとつの同じ舞台を観ても、さまざまな目線があることを、WELCOME KIDS PROJECT公演の客席から改めて感じました。
今回のワークショップを通していろいろな方向から演劇というものに触れ、自分の好きなものや心がウキウキするものをたくさん発見してもらえたらと願っています。

このひと夏の体験が、きっと子どもたちがこれから夢中になれる“何か”を発見するきっかけになると信じて、末原拓馬さんと共に、ネルケプランニングが子どもたちのための演劇ワークショップを初開催します!!
ぜひ多くの方のご応募をお待ちしております。